Nov 21, 2009

コー​​ルセンターの仕事は大変だと思います

宅配便のコールセンターに電話をする機会がありました。コー​​ルセンターの応対はとても気持ちが良く、ソフトな対応でした。しかし、働く側としてはすごいことだと聞きました。友人の話ですが、お客様の難しい注文方やクレームの電話も多く、気持ちの良い対応をするのも一苦労ということでした。また、お客さんのイベントと同時に、簡単にコンピュータに入力することも余儀なくさ慣れるまでは、非常にものでした。
私が知っている"電話代行"サービスは、以前TV番組で見た家でする仕事というイメージが強い。自宅の電話やPCを使用して、会社にかかってきた電話を受けると言うことでした。会社で言うところの電話受付業務とでも言いましょうか。 PCを使用して、"電話代行"の場合は、カメラで相手の姿が見える状態なので、スーツやオフィスカジュアルな仕事をするようです。
ローリングストーンズのハードコアなファンなので、誰もキース、ミック、チャーリー、ビルに勝てるわけないよなって思ってたんだけど、考え改めました!

あの4人とは違うけど、このバージョン、ものすごくオリジナルの曲にマッチしてます。総毛立ち。

このストーンズの名曲「Gimme Shelter」のカバーを製作したのは、2009年に各地のストリートミュージシャンによる「Stand By Me」のカバー(下)で世界中から感動の涙を誘った「プレイング・フォー・チェンジ(Playing for Change)」のみなさん!

スタンド・バイ・ミーもそうだったけど、「Gimme Shelter」も世界中の無名のアーティストが仮想空間のストリートスタジオでコラボしてできた作品です。

最初はベースのドラムを録音し、リズムを固定します。これはハリウッドのグレッグ・エリス(Greg Ellis)さんが叩きました。あとは、このドラムの録音を世界中に配って、各地のアーティストがそれに合わせて自分のパートを演奏します。

イタリアのロベルト・ルティ(Roberto Luti)さんはスチールギター。米ニューオリンズのウォッシュボード・チャズ(Washboard Chaz)さんは補足のパーカッション。ミック・ジャガーのパートを熱唱するのはジャマイカのキングストンのロゼリン・ウィリアムズ(Roselyn Williams)さん(補:サブリミナル過ぎてわかんなかったけど、なんと日本のCharもシレッと混じってますね、コメント多謝!)。だんだんと、だんだんと、よくなっていきます。

最後に全パートを中央のスタジオでリミックスして仕上がったのが、このみなさんが今お聴きのカバーというわけね。

というか自分が今聴いてるカバーか...繰り返し聴いて無限ループなので...何度聴いてもまた最初から聴きたくなってしまう...。

「Gimme Shelter」はプレイング・フォー・チェンジのオリジナルアルバム第2弾「Songs Around The World Part 2」(5月31日発売だよ!)に収録されています。上妻宏光さんが参加してる曲もあるので無名じゃないアーティストもちょこちょこ混じってそうですよね、超おすすめ! 音楽で世界平和を目指すプレイイング・フォー・チェンジの活動趣旨に賛同する方はぜひ応援してあげてね。

I tell you love, sister, is just a kiss away. - Rolling Stones, Gimme Shelter


参考サイト:http://playingforchange.com/introduction_japanese.php[Playing For Change]

Jesus Diaz(原文/satomi)

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 ベテラン俳優の長塚京三さんが主演し、裁判官の日常を描く連続ホームドラマ「家族法廷」(BS朝日)に家政婦役で出演中のミムラさん。長塚さん演じる妻に先立たれた裁判官・小野寺達彦を中心にした一家の騒動をワンセットで撮影。舞台公演のような展開のコメディードラマの中で、ミムラさんはプライベートで問題を抱えながらも一家から一歩引いた客観的な立場で解決策をアドバイスする家政婦を演じている。今回の撮影は「心地よい緊張感と疲労感がある」というミムラさんに、こだわりについて聞いた。(毎日新聞デジタル)

【写真特集】ミムラさんがこだわりについて語ったインタビュー中の表情

 ミムラさんにこだわりについて聞くと、「あんまりそういうの決まってないんです。これをこうしなきゃと考えるとがんじがらめになる性格なので」と前置きした上で、「のどが弱いのでミントが入っている水を飲んで痛まないようにするなど、撮影に差し支えないように、という最低限のことは常に頭に置くようにしています」と答えた。

 撮影中は体調管理に気を使い、「例えば疲れたときなどには酸味のあるものをとりたくなるので、マネジャーにグレープフルーツジュースをあらかじめ買っておいてもらったり、そんなふうに自分の中で(体調管理の)スイッチがありますね」と万全を期している。

 どうしても撮影中は食事が適当になったりすることも多いため、「休みのときはゆっくり料理を作ることもあります。といっても本も見ないし適当なんですが、なんでも作りますよ。スーパーに行って“顔色のいい”野菜がいたらそれを使ったり」とそのときどきの旬な食材を使って、手際よく料理するそうだ。「旬のものはやっぱり一番おいしいですからね。栄養価的にも(旬のときが)いいと聞くので、できる限りそういうものを食べたいなと思っています」と“旬”を体の中に取り込むようにしている。

 趣味は読書で、多いときは1カ月に200冊も読む。「本はとにかく雑多に読んでいます。(ジャンルは)“雑食”で、なんでも読みますね」といい、小説だけでなく専門書やマンガなど幅広い分野の本を読破している。「影響を受けるものは、ジャンルが決まっているわけではないので、なるべく間口を広く」と知識欲が旺盛だ。マンガも「どんな系列のマンガでも好きです。見方によってはお芝居の勉強になることもありますし、最近はマンガ原作のドラマや映画が多いので、映画化されると聞くと、友だちと一緒にこの役はどの役者さんがいいと思う?と話して盛り上がったりします。マンガを読んでいると結構幅広い年齢の人と会話ができるので、それもいいところだと思いますね」と話題にも事欠かない。

 次回は、家政婦らしいシンプルなエプロン姿が板に付いているドラマ「家族法廷」の撮影中のエピソードや女優の仕事について聞く。

 <プロフィル>

 1984年6月15日生まれ。埼玉出身。03年、ドラマ「ビギナー」(フジテレビ系)のヒロイン役オーディションで、女優デビュー。04年には連続ドラマ、「離婚弁護士」(フジテレビ系)に出演。同年の連続ドラマ「めだか」(フジテレビ系)、05年の「いま、会いにゆきます」(TBS系)に主演する。08年に「斉藤さん」(日本テレビ)に出演。さらに、09年にはドラマ 「銭ゲバ」(日本テレビ系)でヒロインを演じた。11年のNHK大河ドラマ「江〜姫たちの戦国」に細川ガラシャ役で出演。映画は「この胸いっぱいの愛を」(05年)でヒロイン役、「落語娘」(08年)では主演を務める。今年10月1日に公開の「天国からのエール」に出演。BS朝日の連続ドラマ第2弾「家族法廷」は毎週水曜午後10時に放送中。


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