Aug 28, 2011

キーの交換を定期的に実施防犯意識を高めようと

主に一人暮らしの場合がありますが、セキュリティを考えると定期的な鍵交換が望ましいと考えています。それは家にいる時間があまり多くないため、盗難などのターゲットが容易です。また、友人や知人に合鍵を渡す場合、次の関係の必要がない場合、キーの交換が必要になっています。そのままにしておくと知らない間に家の中に入ってしまう可能性もあるからです。
ガラスの修理といえば、私の車の近くの駐車場に止めておいてノァトウル時です。朝の出勤のために駐車場に行って、私の車の窓ガラスがばりばりに壊していました。車の中は、皮膚がいてびっくりしたのを覚えています。車の修理店にお願いしてからガラスを持って、新しいガラスを挟んでガラスの修理をしていただきました。警察にも事情を説明し。大変な一日でした。
 日野自動車(日野市日野台3)は10月18日、2012年1月1日からアルゼンチン・マルデルプラタを起点に開催されるレース「ダカールラリー2012」への参戦を発表した。(八王子経済新聞)

【画像】 レースカーは8年ぶりに新開発

 1979(昭和54)年に「パリダカールラリー」としてスタートした同レース。同社の創立50周年を記念に、1991年に日本のトラックメーカーとして初めて参戦。政情不安で中止となった2008年を除き、全てのレースで完走を果たしている。今年はブエノスアイレスを起点に9458キロを走破。トラック部門総合9位、排気量10リットル未満のクラスでは優勝の記録を残した。

 来年の参戦に向け、同社では走破性能や冷却性能の向上を目的に、8年ぶりにレーシングトラックを開発。同社の中型トラック「日野レンジャー」の4輪駆動型をベースに、乗客が休むためのベッドの廃止や化学繊維製のほろの採用などで約300キロの軽量化を図った。今後5年間かけてブラッシュアップを続けていくことにしており、レースにはこれまでの車と合わせて2台で挑む。

 ドライバー、ナビゲーター、メカニックなど「日野チームスガワラ」のメンバーのほか、広報スタッフなどを含めた11人でレースに挑む。ほかのチームではメンテナンスへの対応もあり大人数で参加するところも多いが、「彼らはプロ。通訳なども設けず少人数で対応できる」と同社広報担当者。メカニックは全国の同社営業所で働く整備士などを対象に公募を実施。メンバー最年少の31歳で参加することになった仲田昌宏さんは「夢の舞台であるダカールに参加できるということで、全力で車をサポートしていきたい」と意気込みを語る。

 メンバーの中には、東日本大震災の被災地である宮城県石巻市の営業所で整備士として働く稲葉勇哉さんの姿も。9月からレースへ向けた準備のため東京に単身赴任中。このため、復旧作業が終わり今月11日から営業を再開した「新しくなった営業所はまだ見ていない」と稲葉さん。来週には石巻に戻り、1カ月ほど通常勤務に就いた後、12月上旬にアルゼンチンに向かうという。「全国からたくさんの支援を頂いたので、その人たちに元気で頑張る姿を見せたい。できるだけ明るいニュースを持って帰れるように頑張りたい」とメッセージを残した。

 来年正月から始まるレースではアルゼンチン・マルデルプラタからペルーのリマまで、15日間かけて1万キロを北上。初日から30キロ程度の砂浜が続くなど、「リタイアが出るようなものが用意されている」と2号車ドライバーの菅原照仁さん。「今までで難易度が一番高いのではないか」とも。「難しいコースは大歓迎。力が出せる」と意気込む。

 20年連続で参加するチーム代表で1号車ドライバーの菅原義正さんは今年70歳。次男の照仁さんと親子で戦いに挑む。「1500人くらい出る中でも最年長だと思う」と菅原さん。「これまで世界チャンピオンに勝負を挑んで一度も負けていない。今回もやっつける。ぜひ見ていてほしい」と強い決意を明かした。

 レース期間中、同社ホームページで現地からのリポートを随時掲載する予定。


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日野自動車


 今年9月にメジャーデビューを果たした6人組ポップスロックバンド「Brand New Vibe(ブランニューバイブ)」が10月16日、松本パルコ前でCD発売記念ライブを行った。(松本経済新聞)

 メンバー全員が東京・町田市在住で、中学・高校の同級生だったKEI(Vox)、Nobu(Vo&G)、Ryo(G)、yuya(B)、SHIGE(Key)、MAa(Dr)の6人編成。2008年9月にアルバム「Melody」でインディーズデビューし、今年9月メジャーデビューシングル「JUST GO!!」をリリース。今年に入ってからは関東近郊を中心に100回以上の無料ライブを敢行している。

 当日は2回ライブが行われた。16時からは「JUST GO!!」、「ワタシ」、インディーズ時代から大切に歌ってきた曲だという「LIFE」など5曲を披露。駆けつけたファンの中には、バンドのタオルを持参している人や、一緒に曲を口ずさむ人も。ライブが始まると、足を止める通行人も多く、徐々に人が増えて100人ほどの人だかりができた。

 リーダーのKEIさんは「まだ新入りだが、夢はどんなアーティストよりも大きい。ドームでライブをしたい。いつか絶対かなえたい」と力強く宣言。「皆さんの笑顔や手拍子を胸に、これからも頑張りたい」と歓声と拍手に応えた。ライブ後はサインや握手に、メンバー全員が声を掛けながら丁寧に対応した。

 同バンドは、元ASIAN2のTATSUさんがサウンドプロデュースを担当。レコーディングなどで松本を訪れることも多いという。「松本は空気がおいしいし、皆さんもあたたかく迎えてくれる。またぜひライブをしたい」とNobuさん。「先日、FC町田ゼルビア(JFL)のホームゲームでライブをしたが、松本は松本山雅FCがあって、TATSUさんも深く関わっていたので何か縁があるような気がする」とKEIさん。「何度も来て、ホームのようになっていけばうれしい」とも。

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Brand New Vibe


島根のワクワクメールについて徹底研究中
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