Aug 19, 2010

様々なパターンを選択する名古屋のホテル

城めぐりの愛で、今回は名古屋城を訪問しました。宿泊はもちろん、名古屋の美味しいものをたくさん食べたので、夕食はホテルで取らなけれてすることにしました。そんな時は、通常のビジネスホテルですが、名古屋のホテルは、夕食がなくても立派なところを選択することができた。城の歴史は楽しい六おいしいものをたくさん食べて満足しました。
ホテルこのホテルの予約をすると決められたサイトから予約できるようにしています。ポイントを貯めるためです。この点、汚れも積もれば結構集まるものです。遠距離恋愛や仕事などで関西を行き来していた頃は何度も全額ポイント払いで宿泊可能だったりしています。今後もホテルの予約をする場合のポイントは欠かさず集めていきます。
 京都消費者問題セミナーが2日、京都市中京区のハートピア京都で開かれた。専門家らが高齢者に被害が目立つ金融商品販売などの手口を紹介し、「頼んでもいないのにやってくる勧誘はろくなものがない」として、はっきりと断るよう呼びかけた。
 セミナーはNPO法人京都消費者契約ネットワークなど5団体が毎年開いている。今回は約70人が参加した。
 府消費生活安全センターの森順美相談員は、高齢者からの相談内容のうち、未公開株や社債に関するトラブルが4割にのぼるとしたほか、携帯メールに送られてくる出会い系サイトや雨漏り対策をうたった屋根工事なども多いと説明。「電話勧誘や訪問販売は、脅されても泣きを入れられても『要りません』とはっきり断って」と呼びかけた。
 加藤進一郎弁護士は「未公開株や社債を売る詐欺は権威や肩書を利用し、損失が小さいうちに手をひく『損切り』できない心理につけ込んでくる」と話した。また、京都産業大の高嶌英弘教授は、老人ホームの契約について「退去した場合に前払い金が確実に返ってくるのか、仕組みを確認して」などと注意点をアドバイスした。

 23日開幕の選抜高校野球大会に13年ぶり2度目の出場を果たす京都成章ナインが2日、京都市中京区の京都新聞社を訪れた。心をひとつにして、センバツ初勝利と躍進を目指す気概を示した。
 同高は安定した投手力で粘り強く勝ち上がり、昨秋の近畿大会でベスト8に入った。選抜大会期間中にチームに帯同する35選手は、吉竹浩克校長に率いられ、詰めえりの青い制服姿で訪れた。
 柏木翔多主将は「モットーの『エンジョイベースボール』を甲子園でも見せられるよう全力プレーで頑張りたい」と抱負を述べた。13年前の夏に全国準優勝をして以来の甲子園に挑む松井常夫監督は「センバツは未勝利なのでまず一勝。それから勢いに乗り、頂点まで上りつめたい」と力強く話した。一行はこの日、京都府庁も表敬訪問した。

 京都府は2日、総額40億4300万円を追加する2010年度一般会計補正予算案など計29議案を開会中の2月定例議会に提案した。
 主な歳出は、今冬の記録的な大雪で倒壊したビニールハウスや森林の復元助成などの雪害対策2億6300万円や北近畿タンゴ鉄道(KTR)への経営支援6億1500万円など。国の補正予算より増額された地方交付税などを財源に充てる。

 都知事選に出馬表明した松沢成文知事が唱える首都圏連合について、横浜市の林文子市長は2日の定例会見で、「首都圏連合という考え方は大事だが、どのような形になるのか、まだはっきりしていない。横浜市は大都市制度の実現へさらに強く取り組んでいく」と、あらためて県から独立した大都市制度創設に意欲を示した。

 林市長は「九都県市首脳会議」に触れ、「会議では、石原慎太郎都知事がリーダーシップを取って、団結力を持ってやってきたが、松沢知事は広域連携をやろうと非常に強く主張していた。そういう視点も踏まえ、広域のトップとしてもっとスピード感を持ってやっていきたいと思ったのかなと、私なりに背景を考えている」との認識を示した。

 松沢知事が都知事に就任した場合の首都圏連合や道州制について問われた林市長は「話が進んでいく可能性もある。ただ、あくまで仮定の話。横浜市としては『特別自治市』の創設を目指す川崎、相模原市など周辺自治体との連携が大事」と語った。

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 働く女性たちの奉仕団体・国際ソロプチミスト横浜西(横浜市旭区今川町、田井桂子会長)恒例の「春のチャリティーパーティー」が1日夜、横浜駅西口の横浜ベイシェラトンホテル&タワーズで開かれた。

 同夜のイベントは「亀山勝子&法男の♪ザ・クラシック笑(ショー)!!」。ともに国立音大卒業の夫妻。オペラ風の歌で自己紹介しながら登場すると、クラシックから昭和の懐メロまでを、勝子さんのソプラノと法男さんのピアノで、参加した会員ら約260人に一気に聴かせた。また車いすで生活する長野県の養護学校生徒が書いた詩「話し」を手話を交えて披露した。

 パーティーには林文子横浜市長も顔を見せ、「新年度の施策に『女性力の向上』という言葉を書き込んだ。皆さんの力を社会のために」とあいさつした。

 パーティーの冒頭、セルビアの柔道愛好家を支援している「日本セルビア柔道基金」、スリランカの高校生に奨学金を贈っている「へーラット財団」、「神奈川新聞厚生文化事業団」の3者に、活動のためにと寄付金が贈られた。 

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