Mar 24, 2009

クレジットカードのポイントは、商品

現在クレジットカードは必需品と言っても過言ではありません。現金を持たずに買い物ができる非常に画期的なことだと思います。お金という概念がなく、使用も危険も並べてあるので一括しか使ったことはないが、何よりもポイントが魅力的です。交換できるアイテムも豊富で商品券も変更することができます。クレジットカードの使用に応じてお得感がいっぱいです。
IDカードとは、会社の場合、社員証、ジムの場合、会員証など、身分を証明するカードです。また、クレジット機能付きIDカードもあります。 IDカードは、本人確認される"IDコード"があり、インターネットでは、このIDコードは、アクセスするのが本人かどうかを確認します。
 パナソニックは2011年1月25日、コンパクトデジカメ「LUMIX」の新製品5機種を発表した。主力モデルで動画撮影機能のフルHD化と液晶モニターのタッチパネル化を進め、撮影クオリティーと操作性を高めた。新製品各モデルのおもな仕様は以下の通り。発売日はすべて2月25日。

【詳細画像または表】

▼LUMIX新製品のラインアップ

液晶の大型化を図りながら薄型化した売れ筋モデル「LUMIX DMC-FX77」

 LUMIXシリーズの主力モデル「DMC-FX70」(2010年6月発売)の後継機。背面のタッチパネル液晶を3.5型ワイドに大型化し、背面からすべてのボタンを排除。すっきりしたデザインにし、液晶を大型化してタッチ操作で撮影をしやすいようにした。タッチ操作によるオートフォーカスや撮影機能は継承する。レンズユニットの改良により、ボディーの薄型化も図った。

 新機能では、撮影した人物の顔を好ましいと感じるように調整できる「ビューティレタッチ」機能を初めて搭載した。目や頬などのパーツを認識し、アイシャドーやチークなどの化粧を好きなように施したり、顔を細く見せるよう調整できる。タッチパネル液晶を利用してカメラ単体でレタッチできる楽しさを訴求する。

 売れ筋の主力モデルとしては初めて、ハイビジョン動画撮影機能をAVCHD形式のフルHD画質に向上させた(内蔵マイクはモノラル)。実売価格は3万4800円。

ズーム倍率を16倍に高め、フルHD動画に対応した「LUMIX DMC-TZ20」

 薄型ボディーに高倍率ズームレンズを搭載した「旅カメラ」。2010年3月発売の「DMC-TZ10」と比べてレンズを光学16倍に高倍率化し、フレアやゴーストを軽減するコーティングを施した。ハイビジョン動画撮影機能は、AVCHD形式のフルHD画質に対応した(本体にステレオマイクを内蔵)。手ぶれ補正の範囲を拡大する光学式アクティブモードを備え、動画撮影時の大きなぶれを軽減できる。

 カメラを横にスライドさせることで3D写真を撮影する「スライド3D機能」を新たに備え、3Dテレビと組み合わせた際の新たな楽しみを訴求する。実売価格は4万6800円。

GPSを内蔵しデザインを変更した「LUMIX DMC-FT3」

 2010年3月発売の耐衝撃&防水モデル「DMC-FT2」の後継機。デザインを一新、グリップ部に盛り上がりを加えて持ちやすくした。新たにGPS機能や気圧計を搭載し、撮影画像にそれらのデータを加えられる。動画撮影機能はAVCHD形式のフルHD画質に高めた(内蔵マイクはモノラル)。実売価格は4万6800円。

28mmスタートのスリムな低価格機「LUMIX DMC-FH5」

 有効1610万画素CCDと28mmからの光学4倍ズームレンズを搭載する低価格機。超解像機能を利用した5倍相当のiAズームに対応する。実売価格は2万1800円。

柔らかなデザインの新エントリー機「LUMIX DMC-S1」

 有効1210万画素CCDと28mmからの光学4倍ズームレンズを搭載する女性向けのベーシックモデル。石けんのような柔らかなデザインが特徴。実売価格は1万4800円。

(文/磯 修=日経トレンディネット)


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凸版印刷は、広告通信社との協力にて「バス停デジタルサイネージ社会実験」を1月28日より3月31日まで実施すると発表した。

同社会実験では、バスを待っている時間に情報提供を行うことによる、利便性の向上に関する検証を目的としており、緊急雇用対策事業として実験に関わる人員の雇用機会を創出するとともに、雇用者の参画を通じて、システム構築、コンテンツ制作・運用管理を担う人材を育成することも目指している。

実験内容は、広告通信社が維持管理を行うバス停のうち9カ所で、バス停筐体下側の広告掲示部に映像表示装置として液晶モニタと制御端末を設置し、コンテンツとして観光案内、公共情報、バスの利用方法などを表示。QRコードや併設するICリーダライタによりモバイルサイトへの誘導を図り、利用者の利便性を高めるとともに、モバイルサイトのアクセスログを集計し、利用者の動向を検証する。

同社は新規雇用者の採用と教育・研修を行うとともに、コンテンツ収集と編集と配布、機器の管理、効果検証のための調査・報告を担当し、広告通信社はバス停の管理を行うとのこと。

[マイコミジャーナル]

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